長距離で腰が終わってたのが、これ敷いてから降りた時の一歩目が違う。尾骨が当たらないだけでこんなに変わるとは。同僚にも勧めました。

長く座る仕事だからこそ
調査対象者の運転時間※8
過去1年に腰痛を経験※9
※8 男性トラック運転者2,152人の調査(2025年発表)。※9 別の調査のトラック運転者853人中577人(2024年調査・2026年発表)。異なる調査の数値です。出典を見る
長く座る仕事だから、
運転中の座る環境にも目を向けてみませんか。
意識では変えられない原因
足を前に出す
ペダルへ足を伸ばすと、骨盤は後ろへ転がります。座った瞬間から、背中は丸まる側へ動いています。
背もたれに預ける
シートに体を預けるほど骨盤は寝ます。楽に見えて、腰まわりにだけ体重が残ります。
片側に逃がす
痛む側から体重を外すと、今度は反対側に集まります。斜めに座った時間が、そのまま積み上がります。
どれも意識で直せる姿勢ではありません。座席の形が、骨盤の角度を決めているからです。
腰への対策、何を選ぶか
対策ごとに、かかる費用も使う場面も違います。
費用の参考例(5年間)



対策を考えるとき、運転中の座面にも。
施術とクッションでは役割が異なります。費用は条件を置いた参考例です。
コツラク独自の姿勢サポート構造
POINT 1
骨盤を“立てる”
座面と背あてがひと続きの形。奥まで座ると、後ろへ倒れようとする骨盤を背面が受け止めます。
POINT 2
骨盤を“支える”
腰まわりを左右から挟み込む形状で、横へのブレを止めます。長い移動でも位置が崩れません。
POINT 3
体圧を“逃がす”
中央を縦に開けて、尾骨に触れません。触れていない所に、圧はかかりません。コツラクだけの設計です。
平らな座面では、体重は尾骨と坐骨のまわりの一点に集まります。コツラクは中央を縦に開けて、その一点を受けません。触れていない所に、圧はかかりません。
※感じ方には個人差があります。
STEP 1
運転席に、そのまま置く
背もたれの根元まで、奥へ押し込みます。工具も、組み立ても、設定もいりません。オフィスの椅子でも家のダイニングでも同じです。
STEP 2
奥まで、深く腰かける
背あてに腰を預けます。ここが一番大事です。浅く座ると骨盤が倒れて、形が働きません。
STEP 3
シートを合わせ直す
座面が高く前に出るぶん、いつもの位置だとペダルが遠くなります。踏み切っても膝が軽く曲がる位置まで、シートを前へ。背もたれは少し立てると、骨盤が起きたまま保てます。
※感じ方には個人差があります。
| 項目 | コツラク | よくある市販クッション |
|---|---|---|
| 中央の縦型開口で尾てい骨(尾骨)に当てない | ⚪︎ | × |
| 一点集中を、面へ逃がす。 | ⚪︎ | × |
| 骨盤を立てて支える | ⚪︎ | × |
| へたらない。復元性で選んだ素材。 | ⚪︎ | × |
| 30日間の返金保証 | ⚪︎ | × |
「正直、クッションで何が変わるんだと思っていました。でも一週間、運転席に敷いてみたら、降りるときの「よいしょ」が減ったんです。今は長距離の日ほど手放せません。」
✓ 認証済み購入者
「夕方になると無意識に座り直していたのが、気づけばぐっと減りました。仕事終わりのお尻の張りが軽くて、もっと早く買えばよかったと思っています。」
✓ 認証済み購入者
「尾てい骨が当たって痛いのが長年の悩みでした。真ん中が抜けている分、当たる感じがありません。半信半疑でしたが、今では予備をもう一つ頼みました。」
✓ 認証済み購入者
「半信半疑で使い始めたのに、夕方の重だるさがすぐ違いました。座り心地も思ってたより自然で、車用と自宅用に2つそろえました。これなら続けられます。」
✓ 認証済み購入者
「母の車椅子に敷いたら姿勢が安定して、本人も楽そうです。ずり落ちるように座っていたのが、奥までしっかり座れるように。買ってよかったです。」
✓ 認証済み購入者
「安いクッションはすぐ真ん中がぺったんこになりました。これは半年使っても厚みが変わりません。休憩で腰を下ろすのが、少し楽しみになりました。」
✓ 認証済み購入者
SNSに届いた声
長距離で腰が終わってたのが、これ敷いてから降りた時の一歩目が違う。尾骨が当たらないだけでこんなに変わるとは。同僚にも勧めました。
夕方になると腰が重くて…。会社の椅子に置いて2週間。骨盤が立ってる感じがあって、猫背になりにくいです。
1日12時間座る仕事。正直半信半疑でしたが、お尻の痛みがだいぶ楽。乗り降りも億劫じゃなくなりました。
訪問の移動中ずっと運転。届いてすぐ軽バンに。背もたれがあるから座り直す回数が減りました。
在宅で1日中座りっぱなし。椅子に置くだけで座り方が変わる。もっと早く買えばよかった。
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※写真はイメージです。投稿はご利用者の個人の感想で、効果を保証するものではありません。
追跡つきでお届けします。発送後に追跡番号をお送りするので、配送状況をいつでも確認できます。目安は3〜5日、全国送料無料です。
メールでいつでもご連絡いただけます。お問い合わせフォームは24時間受付、返信は平日1〜3日以内です。ご不明な点は下記までお気軽にどうぞ。
腰への対策に、いくらかけるか
整体5回分より、安い。
毎日の運転席で使う、一枚です。

座り心地は、説明では分かりません。まず毎日の椅子で確かめて、合わなければ返金でお応えします。判断は、使ってからで大丈夫です。
※返送のご協力をお願いしています。条件など詳しくは返金ポリシーをご覧ください。

長く座ると尾骨・坐骨・腰が気になる方に向いています。デスクワークや長距離の運転など、座る時間が長い方に。40〜70代を中心に幅広い年齢層にご使用いただいています。
本体は幅44cm・奥行42cm・高さ32cmです。一般的なオフィスチェア、ダイニングチェア、車のシートに置いてお使いいただけます。座面と背あてが一体なので、奥まで座れることが前提の形です。座面の奥行が42cmに満たない椅子や、深いバケットシートの運転席では収まらないことがあります。買う前に、いまお使いの座面の幅と奥行、背もたれが立ち上がるまでの余裕をはかって見比べてください。
治療を目的とした製品ではありません。尾骨への当たりを減らし、体圧を分散し、骨盤を支える設計です。座り心地の負担を軽くすることを目指しています。
カバーはニット生地で、取り外して洗えます。中材は沈み切らない高反発コアフォームです。
在庫残りわずか・セール終了間近
合わなければ返金でお応えします。リスクなくお試しいただけます。
出典・注記
※1 年間の労働時間:トラック運転者の年間総実労働時間の平均です。2024年で大型トラック運転者 2,484時間、中小型 2,424時間、バス 2,376時間、タクシー 2,280時間、全産業平均 2,052時間、事務職 1,980時間。(所定内実労働時間数+超過実労働時間数)×12で算出。荷待ち・荷役などの時間を含むため、実際に座っている時間はこれより短くなります。出典:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」(民営・企業規模10人以上・一般労働者)
※2 骨盤の後傾が15度を超えると仙尾骨部にかかる力が急に増え、30度では坐骨を上回ったという計測があります。X線では、先に座面へ当たるのは仙骨ではなく尾骨の先端でした。車いす座位を対象とした研究です。出典:見木太郎ほか「座位姿勢の変化と臀部にかかる力の研究」日本義肢装具学会誌 29巻3号, 2013
※3 「1日あたり」は、そのセットの1個あたり価格を365日(1年間の使用)で割った金額です。缶コーヒーは自販機の一般的な価格130円と比較しています。使用期間や保管状態により実際の使用日数は変わります。
本ページの図版のうち、体圧分布図は構造を説明するためのイメージ図であり、実測データではありません。感じ方には個人差があります。
※2 整体・整骨院は1回5,000円として計算した参考値です。一般的な価格帯の例で、特定の店舗を指すものではありません。地域と施術内容で変わります。5年分は1回5,000円×月2回×12か月×5年で算出しています。
※3 市販クッションは1個3,000円・年4個の買い替えとして5年分(3,000円×4個×5年)を計算した例示です。
※4 「0円」は、新たな対策をしない場合の対策費への支出です。休業などの影響を金額に含めたものではありません。
※5 骨盤と背骨の図は、同じ運転席に座り続けたときの姿勢の違いを説明するために作ったものです。実測データではなく、特定の症状や病気の進行を示すものではありません。「1年の仕事時間 2,484時間」「5年分の換算 12,420時間」は、※1の年間労働時間をそのまま年数倍した参考値です。感じ方には個人差があります。
※6 1個の表示価格です。クーポンをお持ちの場合は、適用後の金額が表示されます。セット数によって1個あたりの金額は変わります。
※7 1日あたりの金額は、表示中の1個の金額を365日(1年間の使用)で割った参考値です。缶コーヒーは自販機の一般的な価格130円と比較しています。画像はイメージで、特定の製品を指すものではありません。使用期間や保管状態により実際の使用日数は変わります。
※8 男性トラック運転者2,152人を対象とする研究で、対象者の特性として運転時間7時間/日が報告されています。全国平均を示すものではありません。日本予防理学療法学会雑誌・2025年学会抄録
※9 2024年12月のWeb調査で、トラック運転者853人中577人(67.6%)が過去1年の腰痛を回答。自己申告の調査であり、座る時間との因果関係や本商品の効果を示す数値ではありません。産業衛生学雑誌・2026年発表論文(Table 4)